2007年12月19日

アブレイユさんいらっしゃい

なんとか外国人投手の補強が進んで一安心。
まあ、シコースキーも悪くはないんだけど、上限も見えているだけに。
アブレイユの場合は全く想像がつかないだけに、とんだ外れということはないんだろうが、メジャーでそこそこ投げてるんだから期待しよう。
実際のところ外国人枠って、何人登録できるのかよくわかんないが、まあコマがたくさんあるのはいいこと。
戦力がだいぶ見えてきて一安心。
あとは小宮山がごねているのがどうなるかだけのようだ。
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2007年12月16日

シコースキー復帰

驚いたなあ。
その手があったか、という感じ。
もちろん嫌いな選手じゃないし、むしろ好感の持てる選手。
バーンやミラーほどはひどくないし。
とはいえ、抑えは無理なので、まあ中継ぎとして勝っていても負けていても、たくさん投げてもらうということなんでしょう。
まあそれなりに連投は効きそうだし。
となると、この間名前のあがったアブレイユなんかはどうなっちゃうんだろう?
抑えはやっぱり清水なのか?
まだまだ疑問は多い。
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2007年12月14日

ジョニー黒木引退

やっぱり引退か。
決して豊富とはいえないマリーンズ投手陣。
黒木がそれなりに投げられれば戦力外になどなるわけないわけで、まあ他球団から声がかからなかったのも無理はない。
34という年齢も突然の復活を期待するには遅いのか。
マリーンズの暗黒時代で一人輝いていた男、18連敗の中でも熱く燃えていた男。
そんな男が寂しくユニホームを脱いでいく。
あんなに弱いチームでなければ肘肩を壊すまで投げることもなかったと思うのは、外れた考えだろうか。
しかし今のマリーンズがあるのは黒木が熱く燃えていた時代があるからで、彼を目指していた若手投手も多い。
ボビーが監督をやっている間はいいが、その後のマリーンズには再び崩壊してしまう危機がある。
当面ユニホームを着ることはないんだろうが、いつの日かまたマリーンズに戻ってきて、熱い風を吹かせてほしい。
そんな日はきっとくる。
13年間ご苦労様。ありがとう。
posted by まーぶー at 10:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月29日

薮田はロイヤルズ

決まったなあ。
まあ移籍確実だったので、正直決まってよかった。
これでコバマサと並んで来期はメジャーもかなり注目。
やはり愛着のある選手が海の向こうで活躍するとなれば、応援したくなるもの。
薮田もコバマサも比較的早く決まったのは、実力が評価されているのか、単に代理人の問題なのか。
マリーンズの抑えの方は清水との情報があるけれど、大丈夫かなあ。
セットアッパーでもいいから外国人投手の獲得は必要だと思うんだけど。
とっても安い年俸じゃなきゃ駄目なんだろうなあ。
期待と不安と。
posted by まーぶー at 16:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月22日

コバマサインディアンスへ

本当に決まっちゃった。
大丈夫かなあ。
本人が行きたいんだからいいんだろうけど。
なんだかんだといっても、ここまで抑えをはってきたのだから、実力があるのは間違いない。
とはいえ、ここぞという場面で確実に三振を奪う力はないし、とてつもない連打を喰うことも数知れず。
まあ、本人なりに多少なりとも投球スタイルを変えてでもやっていく決意はあるんだろうから、是非活躍を期待したいもの。
来年マリンで投げるコバマサを見れないのは残念だが、その存在を凌駕するストッパーの登場を待つしかない。
posted by まーぶー at 09:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月19日

大社ドラフトも終了

何か小粒なドラフトだなあ。
去年までみたいに自由枠があったとして、何球団が行使したんだろう。
1巡目のクジを2回も外した球団はやになっちゃうよな。
それでいて3巡目はウェーバー順なんだから。
マリーンズも長谷部を外して服部も3球団。
何とかクジで当たったんだから、いい方なんだろう。
ただこの4投手どこまで使えるんだろう。
中継ぎを含めて投手はいくらでも欲しいところだが、3巡目で指名を終える球団が続出する中、5巡目まで。
さらには育成ドラフトも5人。
そんなに選手を育てられるチームじゃないと思うんだけど。
育成の人達っていくらもらえるのかわからんけど、本当に入るんかなあ。
それともこれは入団テストに合格した人達なのかなあ。
まあ入れた以上はしっかり育てること。

◆1巡目
【選手名】服部 泰卓(25歳)
【所属】トヨタ自動車
【ポジション】投手
【身長・体重】174cm、72kg
【投打】左投左打

◆3巡目
【選手名】根本 朋久 (21歳)
【所属】横浜商科大学
【ポジション】投手
【身長・体重】178cm 77kg
【投打】左投左打

◆4巡目
【選手名】伊藤 義弘 (25歳)
【所属】JR東海
【ポジション】投手
【身長・体重】177cm、76kg
【投打】右投右打

◆5巡目
【選手名】下敷領 悠太(24歳)
【所属】日本生命
【ポジション】投手
【身長・体重】184cm、74kg
【投打】右投右打
【育成ドラフト】
posted by まーぶー at 23:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月10日

ワトソン君さようなら

まあこの成績では解雇もやむなし。
何せ打てないし、守備もひどいし。
まあ、謙虚な姿勢は買えるし、去年ヒーローインタビューでうれしそな顔をしていた姿は印象的だったが、助っ人は数字がないと。
日本での経験を活かして、アメリカにもどっても頑張ってほしいもの。
posted by まーぶー at 01:46| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月09日

ゴールデングラブに5人?

投 手 ダルビッシュ 有 (北海道日本ハム) 初受賞
捕 手 里崎 智也 (千葉ロッテ) 2年連続2度目
一塁手 福浦 和也 (千葉ロッテ) 2年ぶり3度目
二塁手 田中 賢介 (北海道日本ハム) 2年連続2度目
三塁手 今江 敏晃 (千葉ロッテ) 3年連続3度目
遊撃手 TSUYOSHI (千葉ロッテ) 初受賞(他に二塁手で1度)
外野手 森本 稀哲 (北海道日本ハム) 2年連続2度目
 〃 稲葉 篤紀 (北海道日本ハム) 2年連続2度目
 〃 サブロー (千葉ロッテ) 2年ぶり2度目
てな顔ぶれでマリーンズが5人、ハムが4人。
こんなんでいいんだろうか?
パリーグは他に選手がいないんだろうか?
西岡の受賞が川崎と比較して若干の疑問は残るが、これでも後は順当らしい。
票数を見ると、今江はダントツだし、福浦の次は北川。
ソフトバンク・西武の選手流出もあるのか。
楽天も打撃は良くなってきたが、守備面ではまだまだか。
何れにせよ、今年のマリーンズの試合にエラーがやたら多かった気がするが、気のせいか?
オーティズに1票も入らないのは変じゃないか?
posted by まーぶー at 01:42| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月08日

薮田さんもさようなら

薮田もFA宣言か。
まあ、仕方ないんだろうな。
きっとメジャーで活躍してくれるんだろう。
年齢的にもそんなに先は長くないし、マリーンズでもかなり酷使されているんで、来年バシッと結果を残してほしいもの。
日本の他球団にはいってほしくないなあ。
一方藤田は読売。
過去にマリーンズから読売に行った投手であまり活躍した記憶はないだけに、藤田も厳しいんだろうな。
まあ、反骨心をバネに活躍すれば儲けものって感じなんだろう。
問題はマリーンズの投手陣。
スン&セラフィニが抜けた時も、「若手が台頭」すると言いながら、結局駄目だった。
今回台頭を期待する若手が駄目だったらどうなっちゃうんだろう。
備えは万全か?
posted by まーぶー at 12:37| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月03日

コバマサFA宣言

早くもやってくれた。
第1号の宣言らしい。
一応残留もあるようだけど、ここはひとつ他球団それもメジャーで頑張ってもらおう。
マリーンズ出身者もメジャーで活躍してもらわないと。
もちろん伊良部がいたが、小宮山の例もあるが、経緯が違う。
しかもコバマサの場合、本当の「大活躍」ということは望めないわけで、その分でも楽しみが多い。
もちろん、打たれてもコバマサをマリンで見たい気持ちもあるが、それだけで終わる選手ではないんだろう。
次は薮田か。
彼も出て行きそうな予感。
コバマサ以上に評価が高いだろうし。
藤田はソフトバンクか。
1億出してマリーンズ戦での執念に期待しているのかもしれんが、ちっとも怖くない。
そもそも左バッターそんなにいないし。
福浦が残ってくれたとしても、藤田なんて苦にしないだろうし。
何れにせよ、リリーフの補強は急務。
今からあらゆるルートで外国人投手を調査すべき。
でも、こういうところが鈍いんだよなあ。
不安だなあ。
posted by まーぶー at 22:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月28日

藤田・吉井に戦力外通告

日本シリーズが始まる中で、戦力外通告第二段。
ここにもそれなりの大物が。
吉井については、来期何かを期待することもないだろうから当然として、藤田についてはどう考えていいものか。
まあ、今年の成績を見る限りあまり期待できないのは吉井と同じかもしれないが、そうはいっても貴重な左腕。
実際のところ、今年1年を通して悪い状態を一度も修正できなかったのは事実であり、来年急に活躍することは望みがたいと球団も判断したんだろう。
コーチ就任要請というのが、どこまで本気だったかはわからないが、年俸を思いっきり削る前提であれば獲得する球団はあるだろうし、活躍を期待したい。
しかし、藤田への対応はコバマサや薮田にはどう映ったんだろうか?
「YFK」なるものは今年すでに崩壊しており、これで来期は100%なくなったのだが、完全消滅してしまうのだろうか?
波乱のオフは始まったばかりとの印象。
posted by まーぶー at 00:25| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月18日

[CS2-5]成瀬が打たれりゃしゃーない(対F●)

今日も夕方は飲み。
それも地下のお店で携帯が入らない。
7時すぎに抜け出して見た経過は0−3。
ほぼこの時点で負けを覚悟せざるを得なかった。
その後も何回か確認したが、状況がよくなることはなし。
まあ怪我人だらけのこのシーズン。投手陣も勤続疲労が見えてきた中で、成瀬がいたからここまで来れたので、彼が打たれたんじゃしょうがない。
まあ成瀬の場合ここで抑えたらちょっと出来すぎだよな。
このシリーズはよく第5戦まで持ち込めたと思う。
3本柱は一人としてよくなかったわけだから、この結果は仕方ない。
しかし、シーズン2位という結果は、打線の結果以上に、投手力の質の差が出たと思う。
選手補強はこれからだろうが、このオフはグリンのような外国人投手の発掘に全力をあげてほしい。
場合によっちゃ抑えにまわせるくらいの人材。
他球団とはこのあたりのスカウティングで負けてる気がする。
まあ、何れにせよ2007シーズンが終わった。
全体を通してみれば、それなりに楽しめたシーズンだった。
当選した日本シリーズ第2・6・7戦のチケットは幻と消えた。

【試合内容】
posted by まーぶー at 23:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月16日

[CS2-4]里崎さんのおかげ(対F○)

まさかの小野先発となった今日の試合。
とはいえ、やはり今日負けると終わりとなっては落ち着かない。
試合開始と同時に事務所でヤフー動画をチェック。
どちらも拙攻続きで点が入らないまま事務所を後に。
そしてそこからは帰宅途中のワンセグ。
このワンセグイマイチ感度が悪く、音声も消して見ているので、5回にハムに点をとられた場面も、その前の両リームの拙攻のオンパレードもよくわからず。
極めつけは里崎の逆転2ラン。
相手投手も武田だったので、てっきり第2戦のリプレーかと思った。
もちろん、第2戦よりもいい当たりだったし、ずっと流れているので、そこで何とか気付いた。
その後もピンチの連続、チャンスの連続。
そのたびに送りバント失敗、ゲッツー、三振。
しかしマリーンズのリリーフ陣も良く粘った。
9回はマイケルから怒涛の5連打で3点。
その裏のコバマサは投げさす必要はないように思ったが、とりあえず3人で終了。
とにかく里崎の勝負強さで逆王手まできてしまった。
1日あいてしまうが、成瀬とダルビッシュというとんでもない対戦になってしまった。
さすがの成瀬も平常心では投げられないだろうし、中4日のダルビッシュを打ち崩してほしい。
巷の予想では投手戦が予想されているが、果たしてどうなることか。
日本シリーズの抽選の結果がもうすぐ出るが、正直チケットなんか当たらなくていいから、明後日の試合に勝ってほしい。
成瀬には当然頑張ってほしいが、とにかくダルビッシュを打ち崩すこと。
ああ明後日が待ち遠しい。

【試合内容】
posted by まーぶー at 23:59| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月15日

[CS2-3]追い詰められた(対F●)

今日は仕事も速く終わり、飲みもなかったので、7時すぎに家に着いて追っかけ再生。
シュンスケも悪くないが、グリンも打てない。
加えてハムは好プレー連発。
こういう展開はとにかく点をやれないのだが、不運な当たりから先制点をとられてしまう。
そして2点目をとられた段階で投入した藤田が裏目。
ま2点目ですでに終わった感はあったが、残念な継投。
打つほうは全くいいところのなかった試合。
これで完全に追い込まれてしまった。
ハムは明日負けてもダルビッシュがいるが、マリーンズは明日勝っても5戦目の投手は不安。
こんな状態で投げる成瀬だが、この若い投手になんでここまで頼らなきゃいかんのだろう。
でも、またしても頼るしかないんだよな。
成瀬明日も頼む!

と思ったら、明日の予告先発は小野。
うーん、そうきたかあ。
こりゃ早い回にスウィーニーをボコボコにしないと、成瀬が投げないうちに終わっちゃう。
打てるかなあ。
正直弱気。


【試合内容】
posted by まーぶー at 22:14| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月14日

[CS2-2]5発で圧倒(対F○)

今日の追っかけ再生のスタートは試合開始約3時間後。
つまり、試合が終わっていてもおかしくない時間だったが、今日も失敗してライブ映像を目にしてしまった。
そこに映っていたのは投球練習するハムの左投手。
これが武田ならもう終わったも同然。
そんな不安な状態で再生を始めると、マリーンズは3人で攻撃が終わり、その裏ハムに先制されてしまう。
何となくこのまま行くことも覚悟しつつあるところで、サブローの四球後里崎2ラン。
滞空時間の長いホームランだったが、見事逆転。
直後にオーティズも続き、この回さらに1点を追加して、昨日と全く逆の展開。
その後はヒロユキが足のけいれんで降板するも、リリーフ陣がよくつないで無失点。
川崎は若干危なかったが。
打線はその後も3ホーマー。
柄にないような攻撃だったが、快勝。
これでがっぷり四つ。
明日シュンスケで勝てれば、次の成瀬で一気にいけるかもしれない。
大勝のあとは打線が湿ったりするもの。
さあ、明日もグリン打つぞ!

【試合内容】
posted by まーぶー at 21:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月13日

[CS2-1]久保あっさり(対F●)

圧倒的に不利といわれるこのシリーズ。
しかし、2年前もその不利な状況から勝った。
とはいえ、ダルビッシュは別格。
それだけに打てれば一気にいけそうな気がする。
そしてマリーンズは先制点を奪った。
しかし・・・
まあ1時間遅れで追っかけ再生しようとした時に目に飛び込んだライブ映像がマリーンズの左投手だったので、結果は見えていた。
久保は制球が定まらない。
1回こそ1死1・3塁のピンチをしのいだが、2回は1死満塁から4失点。
やはり荷が重たかったか。
打線も併殺崩れで1点は返したが、4回以降は1安打。
まあ、この展開はある程度予想されたこと。
清水が比較的いいピッチングをしたので、5戦目までもつれ込めば、ダルビッシュと投げ合う可能性も出てきた。
何れにせよ明日でほぼ流れが決まる。
武田も経験不足以外つけいるスキはなさそうではあるが、やはりヒロユキ。
第一ステージのあの無様なピッチングからどれだけ立ち直れるか。
明日勝たないと、成瀬が投げないまま終わってしまうかもしれない。
ヒロユキ頑張れ!

【試合内容】
posted by まーぶー at 23:45| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月10日

[CS1-3]さすがは成瀬(対H○)

くだらないピンチヒッターの宴会があったのでテレビ中継を見ることはできなかたっが、見事に成瀬が重圧をはねのけで第一ステージ突破。
サブローもここぞの場面でよく打った。
2試合ともマリンで見ていた2年前ほどの感動はないが、やはり勝つとうれしいもの。
これで土曜日から札幌での第2ステージへ。
正直勝てそうな予感は全くないが、2年前もそんな状態だったので、少しは期待してみよう。
問題は第1戦の先発。
2戦目からはシュンスケ、コバヒロ、成瀬で行くとしても、ここは小野なのか久保なのか清水なのか。
相手がダルビッシュなので、一か八かの清水もありかもしれない。
いずれにせよ、今年はまだ野球が楽しめることが幸せ。
マリンでPVはあるのかな。

【試合内容】
posted by まーぶー at 23:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月09日

[CS1-2]コバヒロ撃沈(対H●)

ある程度気合を入れてヤフーの1球速報を眺めていたが。
どんどん点がとられていく。
2回で6失点、相手は杉内。
まあこれはいくら騒いでもしょうがない。
宴会の予定があったので、7時に外出。
さあ、勝負は明日。
結局今年は成瀬と心中。
前回マリンのソフトバンク戦では打たれたが、きっとやってくれるに違いない。
成瀬頼んだぞ!

【試合内容】
posted by まーぶー at 23:54| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月08日

[CS1-1]打ち勝った(対H○)

2年前のプレーオフ第一ステージは3試合ともチケットを購入したが、今回は観戦予定なし。
今日も試合開始の1時間後からの追っかけ再生。
2回までパーフェクトの両先発が3回に崩れる。
シュンスケが失策も含めてまさかの3失点。
斉藤和巳のイメージからすればこれは致命的な失点かに思えた。
しかしその裏3連打で1点をかえす盛り上がり。
なのに早川・オーティズが連続三振。
ここで0ならばいかにもマリーンズだったが、サブローが2点適時打。
シーズン終盤からのいい流れが続いている感じ。
4回にも1点を失うが、その裏に逆転し、その後もオーティズのホームランなどで加点。
シュンスケは5回以降一人のランナーも許さずに完封。
シュンスケを先発させるのは、この2試合の好投からきているのだろうが、今年のマリーンズはヒロユキと成瀬でもっていただけに、この起用は冒険だったろう。
そんな中4失点したが、その後は見事にしめ、打線も奮起した。
あと1勝に迫ったが、相手は杉内。
そうそう点のとれる相手ではない。
たぶん今日とはかなり違った打線になるだろうが、早い回にヒロユキを援護したい。

【試合内容】
posted by まーぶー at 20:43| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月05日

[144]コバマサで締める(対E○)

箱根で泊まりの会議をしていたので、結果のみ携帯確認。
まあ、勝ち負けは関係ない試合だけど、クライマックススシリーズを前に5連勝でレギュラーシーズンを終えたこと自体はいいことなんでしょう。
今日のハイライトは9回のコバマサの登板。
一応3人では抑えたが、まあ絶対勝たないといけない試合じゃないので、プレッシャーもそんなにないだろう。
もちろん本人にも意地があるだろうが。
クライマックスシリーズでコバマサをどう使うか?
久保や小野あるいは清水も中継ぎにまわることが考えられるだけに、現状のコバマサをあえて投げさす必要はないのではないか?
でもボビーはきっと投げさせちゃうんだろうな。
8日からいよいよ決戦。

【試合内容(A76勝61敗)】
posted by まーぶー at 23:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007千葉ロッテマリーンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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